チャン・グンソク、デビューから歩んできたヒストリー【@star1】 - JangKeunSuk☆ZIKZIN

チャン・グンソク、デビューから歩んできたヒストリー【@star1】

●チャン・グンソク、デビューから歩んできたヒストリー”【@star1】


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Jang Keunsuk History
新韓流の中心に立ち、新しいトレンドを作っている26歳のチャン・グンソク。彼のデビューから20年間を振り返る。

【Drama】

2001年「妖精コムミ」主演オ・ミョンソク役
2001年に放送され、爆発的な人気を集めた子供向けドラマ「妖精コムミ」で、チャン・グンソクは主演のオ・ミョンソク役を演じた。

2003年「ノンストップ4」主演チャン・グンソク役
ユン・ジョンシンとボン・テギュ、ハン・イェスル、ヒョンビン、イ・ヨンウン、イ・ユンジ、神話(SHINWHA)のアンディなど、豪華なキャストで話題を集めた「ノンストップ4」で、チャン・グンソクは流行に敏感な、典型的な女たらしの医大生として出演した。

2005年「プラハの恋人」助演ユン・ゴニ役
大統領が遅くに生んだ息子で、ユン・ジェヒ(チョン・ドヨン)の一回り年下の弟で、父親の関心を引くためにあらゆる事故を起こす高校2年生のユン・ゴニ役で出演した。

2005年「先生はエイリアン」主演ポン先生役
ユ・スンホ、ソン・ウニ、キム・ヌルメ、パク・スルギなどが出演した子供向けドラマ「先生はエイリアン」で、チャン・グンソクは反乱軍の目を避け宇宙に避難していた最中、宇宙船が故障して地球に不時着し、どこか足りない地球人になってしまったポン先生役を演じた。

2006年「ファン・ジニ」主演キム・ウノ役ハ・ジウォンと共演した「ファン・ジニ」で、チャン・グンソクはファン・ジニとの切ない愛を叶えるために、両班(朝鮮時代の帰属階級)の身分はもちろん、命までかける主人公キム・ウノ役を演じた。

2008年「快刀ホン・ギルドン」主演イ・チャンフィ役KBS水木ドラマ「快刀ホン・ギルドン」でチャン・グンソクは、兄グァンヒが王座につき、7歳に殺される危機に瀕するが、大妃の母親の犠牲により炎の中で生き残り復讐を誓う先代王の唯一の嫡出大君イ・チャンフィを演じた。

2008年「ベートーベン・ウィルス」主演カン・ゴヌ役
キム・ミョンミン、イ・ジア、イ・スンジェなどが出演し話題を集めた「ベートーベン・ウィルス」で、チャン・グンソクは強靭な姿に隠されている繊細さや芸術的な感性を率直でストレートに表現するトランペット奏者であり、指揮者であるカン・ゴヌを演じ、新しい演技のターニングポイントを迎えた。

2009年「美男<イケメン>ですね」主演ファン・テギョン役
「美男<イケメン>ですね」でチャン・グンソクは、韓国最高の人気グループA.N.JELLのリーダーで、完璧な容姿や天才的な作曲実力を持っているが、幼い時に母親から捨てられ、誰よりも子供のような感性を持ったファン・テギョン役を演じた。

2010年「メリは外泊中」主演カン・ムギョル役
「メリは外泊中」でカン・ムギョル役を演じたチャン・グンソクは、母親に対するトラウマで生涯結婚はせず、もっぱら音楽だけをしながら暮らすように見えたが、偶然出会ったウィ・メリ(ムン・グニョン)との100日間の偽装結婚生活を送る役を演じた。

2012年「ラブレイン」主演ソ・イナ、ソ・ジュン(1人2役)
ユン・ソクホ監督の復帰作で、少女時代のユナと共演したチャン・グンソクは「ラブレイン」で70年代のレトロな愛と2012年のデジタル世代の愛を同時に表現する美大生ソ・イナとフォトグラファーのソ・ジュンを演じた。



【CONCERT】
2010年9月5日 「JANG KEUN SUK 2011 ASIA TOUR Last in Seoul」

2011年8月7日 「JANG KEUNSUK ASIA TOUR THE CRI SHOW IN SEOUL」

2011年10月20日, 2011年10月22~23日, 2011年10月25~26日
「JANG KEUNSUK ARENA TOUR THE CRI SHOW IN JAPAN」
10月20日、名古屋公演を皮切りに22~23日大阪公演、25~26日の埼玉公演まで、日本3都市で5回にわたって行われたこの公演で、チャン・グンソクは自らのステージから音楽、衣装、映像など、公演に関わる企画・演出に参加した。毎回最高の公演を披露し、今日か明日かとグンちゃんを待ち望んでいた日本のファンへの期待を満たしてくれた。



【MOVIE】

2006年「着信アリFinal」主演アン・ジンウ役
麻生学監督の映画「着信アリ Final」で、チャン・グンソクは自身をいじめて釜山(プサン)へ修学旅行に来たクラスの友だちに死のメッセージを送る女子高生松田を助けようとしたアン・ジンウ役を演じた。

2007年「楽しき人生」主演パク・ヒョンジュン役
イ・ジュンイク監督の映画「楽しき人生」で、チャン・グンソクは20年前、3年連続で大学の歌謡祭に脱落したのを最後に解散したロックバンド活火山で、錆びてしまった演奏と歌唱力に耐え切れず死んだサンウの息子で、行儀が悪いところを除いては容姿や実力まで兼ね備えた完璧な男パク・ヒョンジュン役を演じる。

2008年「待ちくたびれて」主演パク・ウォンジェ役
リュ・スンジン監督の恋愛映画「待ちくたびれて」は、平凡だが個性が強い4カップルの恋模様を描いた映画だ。この映画で、チャン・グンソクは、軍隊に入隊したパク・ウォンジェ役を演じた。

2008年「ドレミファソラシド」主演シン・ウンギュ役
カン・ゴニャン監督が制作した映画「ドレミファソラシド」で、チャン・グンソクは魅力的な歌声や優しさまで兼ね備えたバンド「ドレミファソラシド」のリードボーカルであるシン・ウンギュ役を演じた。

2008年「赤ちゃんと僕」主演ジュンス役
19歳の若いジュンスに、ある日突然気難しい赤ちゃんウラム(ムン・メイスン)が姿を現して繰り広げられる物語で、チャン・グンソクはわがままな高校生ジュンス役を演じた。

2008年「ニコとスターへの道」主演ニコの吹き替え
ミカエル・ヘグナーとカリ・ユーソネン監督が制作した映画「ニコとスターへの道」で、チャン・グンソクはニコの声を演じた。空を飛びたがる子鹿ニコが友だちと旅立ちながら繰り広げられる興味津々な冒険を描いた映画だ。

2009年「イテウォン殺人事件」主演ピアソン役
ホン・ギソン監督のミステリー犯罪ドラマ「イテウォン殺人事件」でチャン・グンソクは梨泰院(イテウォン)のあるハンバーガーチェーン店のトイレで、H大学を休学中の学生チョ・ジュンピルが胸や首など9ヶ所を刀に刺されて殺害された事件の唯一の目撃者であり、現場に一緒にいた有力な容疑者混血児ピアソン役を演じた。

2011年「きみはペット」主演カン・イノ役
日本の漫画を原作とする映画「きみはペット」で、チャン・グンソクはふかふかの金色のパーマヘアに、少女より可愛いベビーフェイス、黄金比率の長身を誇る愛嬌たっぷりのペット“モモ”役として出演し、ご主人様のチ・ウニ(キム・ハヌル)とドタバタする生活と恋愛模様を描いた。



【ALBUM】

2004年「ノンストップ4」OSTアルバム「Sky High」「Let’s Get Down」
純粋な創作曲で、「ノンストップ4」だけのために書かれた12曲が1枚のアルバムとして発売されたもの。忙しいスケジュールの中で、演技や歌の練習、収録を並行したノンストップバンドの8ヶ月間の努力が実を結んだアルバム。

2007年「楽しき人生」OSTアルバム「楽しき人生」「爆発するよ」
無気力になった40代の中年セッション3人(チョン・ジニョン、キム・ユンソク、キム・サンホ)と、イケメンの20歳のボーカル(チャン・グンソク)の活火山のように燃える希望への情熱を歌ったアルバム。共感を呼ぶ40代のストーリーと感動があり、懐かしさを呼び起こす曲が収録されている。

2008年 シングル「Black Engine」
2008年最高の期待株チャン・グンソクと、ヒットメーカーパク・ジニョンがタッグを組んだ作品。2人の名前だけでもBlack Engineに対する期待は好奇心のレベルを遥かに超えるものだった。もっともトレンディな2人の組合わせで、それぞれの長所と真似できない独特な個性を楽曲にそのまま反映している。

2008年「ベートーベン・ウィルス~愛と情熱のシンフォニー~」OST「聞こえますか Part2」
「聞こえますか Part2」は、カン・ゴヌ(チャン・グンソク)の耳が不自由で音を聞くことのできないトゥ・ルミ(イ・ジア)への恋の気持ちを伝える曲。チャン・グンソクの魅力的な中低音の歌声で再解釈した「聞こえますか」は、「ベートーベン・ウィルス~愛と情熱のシンフォニー~」のファンにとって大きなプレゼントとなった。

2009年「Toucholic Yepptic&Haptic love」
「Toucholic」はオートチューンという最先端の音楽手法を用いて、チャン・グンソクの歌声をより品のある革新的な声にした。若者たちの感性を代弁するトレンドアイコンであるチャン・グンソクの魅力をうまく表現した、もっともチャン・グンソクらしい曲だという評価を得ている。

2009年Just Dragシングル「Just Drag」スタイリッシュなチャン・グンソクを音楽で表現したシングル「Just Drag」は、主流音楽で大ヒットしたテクノ、ハウスのエレクトロニカサウンドのトレンドをヒップホップと絶妙にミックスさせた楽曲だ。

2009年「美男<イケメン>ですね」OSTアルバム「相変わらず」「約束」
A.N.JELLは、各種の映画、ドラマ、広告音楽に参加した多芸多才な俳優チャン・グンソクをリーダーに、FTISLANDのイ・ホンギ、CNBLUEのジョン・ヨンファ、女優パク・シネが集まり、本来のグループに負けないほどの抜群のチームワークを見せ、OSTに参加した。

2009年「美男<イケメン>ですね」OSTスペシャルシングル「どうしよう」
「美男<イケメン>ですね」で、A.N.JELLのリーダーファン・テギョン役を演じ、演技力やスター性を同時に認められたチャン・グンソク。ドラマの中でパク・シネ(コ・ミナム)への切ない愛を描いた曲「どうしよう」がドラマファンの熱い声援に支えられ、スペシャルシングルとして発売された。

2010年 アルバム「夢、翼をつける」
「夢、翼をつける」は、ソウル市と協力した寄付プロジェクトの一環として制作されたアルバムで、チャン・グンソクは歌手キム・ヒョンチョルと一緒に参加し、ミディアムテンポのロックバラード曲で「夢、翼をつける」を歌った。音楽配信の収益金全額は、低所得世帯の子ども教育や生活安定資金ための希望プラス通帳クムナレ通帳事業へ寄付された。

2010年「メリは外泊中」OSTアルバム「お願い、My Bus!」「My Precious」
ウォン・スヨンの人気漫画を原作としたドラマ「メリは外泊中」は、KARA スンヨン、TRAX、チャン・グンソクが中心となったOSTアルバムを発売した。

2011年「きみはペット」OSTアルバム「あなたしか見えない」「Oh My Lady」「Mandy」
映画「きみはペット」のOSTアルバムで、チャン・グンソクはタイトル曲「あなたしか見えない」を歌った。また、「Oh My Lady」「Mandy」も歌い、アルバム制作の過程で大きく貢献した。

2011年「美男<イケメン>ですね」OSTスペシャルアルバム「どうしよう」「Goodbye」「言葉も無く」
チャン・グンソクが参加した曲だけを集めた、“チャン・グンソク特別版”とも言えるスペシャルアルバムが発売された。

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