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チャン・グンソク&パク・シネの「美男<イケメン>ですね」中国のCCTVで放送決定!

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チャン・グンソクとパク・シネをはじめ、CNBLUEのジョン・ヨンファ、FTISLANDのイ・ホンギなどが出演したドラマ「美男<イケメン>ですね」が中国のCCTVを通じて放送されている。

パク・シネの所属事務所SALTエンターテインメントによると「美男<イケメン>ですね」は中国国営放送CCTV 8を通じて18日中国で放送された。

特にアジアのファンたちから熱い支持を得て出演者全員を韓流スターにのし上げた「美男<イケメン>ですね」が、中国でインターネットではなくテレビチャンネルを通じて放送されるのは今回が初めてだ。

パク・シネの所属事務所は、「既存の「美男<イケメン>ですね」の中国人ファンたちはインターネットを通じて既に全部見たはずだが、今回のCCTV放送を通じて新たに「美男<イケメン>ですね」が好きになる方もいるはずだ。中国全国に放送されるCCTVを通じて「美男<イケメン>ですね」を再び中国に紹介することになって非常に嬉しく思う」と所感を述べた。

一方、パク・シネが年初に世の中と断絶したヒロインコ・ドンミを演じ新しい“ロコクィーン(ロマンチック・コメディのクィーン)”を誕生させたドラマ「となりの美男<イケメン>」もまた、7月から日本のTBSを通じて放送され、熱い人気を集めている。「となりの美男<イケメン>」は1日にTBSで初放送された後、今年上半期に日本で放送された韓国ドラマの中で最も高い視聴率を記録し熱い関心と愛を受けている。

パク・シネは、韓国で下半期SBSドラマ「王冠を被ろうとする者、その重さに耐えろ-相続者たち」(以下「相続者たち」)に出演する。「パリの恋人」「シークレット・ガーデン」「紳士の品格」を執筆した脚本家キム・ウンスクの新作「相続者たち」は韓流スターであるパク・シネとイ・ミンホをはじめ、豪華キャストが出演を確定して注目を集めている。

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チャン・グンソクのWeiboフォロワー数、PSYの2000万人より価値がある理由

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18日、チャン・グンソクのWeibo(中国版Twitter)のフォロワー数が1000万人を突破し、“アジアのプリンス”の威厳を証明した。

Weiboのフォロワーは中華圏での認知度と人気をそのまま反映する基準と見なされているため、1000万人というフォロワー数は人気をそのまま反映する数値である。中国でトップスタークラスの人気を博しているf(x)のビクトリアのフォロワー数が260万であることに比べると“アジアのプリンス”チャン・グンソクの立ち位置は十分推測できる。

韓国の芸能人のうち、チャン・グンソクのフォロワー数は“国際歌手”PSY(サイ)の次である。PSYのフォロワーは2556万人である。累積フォロワー数や増加速度では、PSYがチャン・グンソクをはるかに越えるのは事実だ。しかし、チャン・グンソクのWeiboでの活動は着実なコミュニケーションと交流で築き上げたといえよう。

チャン・グンソクのWeiboフォロワー数1000万人突破の原動力としては、ドラマ「美男<イケメン>ですね」が代表的な理由として挙げられる。中華圏だけでなくアジア全域でチャン・グンソクシンドロームを巻き起こしたドラマであるだけに、“アジアのプリンス”を語るに欠かせない作品だ。

インターネットなどを通じて暗々裏に韓流ファンを中心に視聴していたものが、最近中国の国営放送CCTVで放送が始まり、中国でのチャン・グンソクの認知度上昇にさらに拍車がかかると見られる。

このように、チャン・グンソクはPSYの「江南(カンナム)スタイル」と同じく、「美男<イケメン>ですね」という一つのコンテンツで認知度上昇を成し遂げたという共通点がある。しかし、その後の成長過程では確かな違いが見える。

チャン・グンソクは単発で終わりかねない自身の立ち位置にコミュニケーションという賢い方法で“アジアのプリンス”としての成長に加速度をつけた。2011年8月にWeiboのアカウントを作成したチャン・グンソクは、絶え間なく中国ファンとの交流を試みてきた。

チャン・グンソクは韓国にいるときはもちろん、中華圏を訪問するたびにWeiboを通じて自身の現在の姿を知らせ、マスコミや所属事務所からではなく、スター自らが近況を伝える楽しさをファンに届けた。ドラマの中の気難しいファン・テギョンとは180度異なる魅力の、ハツラツなチャン・グンソクを知っていく楽しさもかなり大きいはずだ。

Weiboアカウントの作成から1年も経っていない昨年6月には、ウェブファンミーティングを開催して計31万2578個の質問が寄せられ、中国のトップバンドメイデイ(五月天)の約20万個を軽々と越える気炎を吐いた。

外国語の勉強を怠らない彼の努力も高く評価できる。流暢な日本語を話すことで知られているチャン・グンソクは、プロジェクトグループTEAM HのCDで中国語の実力もアピールした。今年2月には韓国語、中国語、日本語などで歌った曲が収録されたTEAM Hのアルバム「I Just Wanna Have Fun」を発売すると共に、中華圏ではファンパーティを開催し、歌手としてファンに熱い思い出をプレゼントした。

このようにドラマで得たのチャンスを着実な努力の末にしっかりとしたファン層へと変えたチャン・グンソクの成長は、自他共に認める“アジアのプリンス”という修飾語が恥ずかしくない歩みであることは確かだ。

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